2007/11月21日 受講された方からのお便り
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寒い中、遠くまで出張レクチャーありがとうございました。
終わってみると、レクチャー終了後のアドバイスも含めてなんと8時間が過ぎていました。終電ギリギリの時間になっており、少しあせりました(汗)。
「少しでも多く伝えたい」というhiltonさんの気持ちがひしひし感じられ、感謝感謝です!

11待ちに待っていたレクチャーを受けて、近視・乱視で物事がよく見えず苦しんでいた時に度がしっかりあったメガネが手に入ったようなそんなスッキリ感を得ることができました!以前の私は「なんとなくはわかる」言い換えれば「なんとなくしかわかっていない」という状態でした。ですから、本当に自信があるポイントでしかトレードにエントリーできなかったのです。もし、そのポイントまで値段がこなかったりすると、その日はノートレードとなってしまっていました。

しかし、hiltonさんの手法はトレードポイントがはっきりわかり、しかもザラバ中にエントリーポイントがしっかりわかるというもので、まさに私が望んでいたものでした。
もともと私は、10戦10勝を望んでいません。ありえないと思っています。6勝4敗で損小利大でいいと思っています(これが難しいんですが・・)。今は肩の力が抜け、私のようなものでもこれができると思えてます(もちろん、レクチャーをしっかり復習してマスターしてからですが)。ゆくゆくは勝率を上げ、hiltonさんのようになれればと妄想(?)しています。

試験に確実に合格したければ、私なら合格のノウハウを持った人に教えてもらいます。225先物で勝ちたければ、私は・・・hiltonさんのレクチャーを受けました(私、負けたらまずいのか・・。責任重大かな?)。今hiltonさんからスキルの伝授を受けました(これ、一生ものですね)ので、エントリーに対する躊躇は減ると思います。
ロスカットをするときも「納得のナイスロスカット」と言えるようになるかも(?)しれません。そんな自分を目指してがんばりますので、今後もご指導よろしくお願いします。
(Kさん/中部地方在住)原文のまま *掲載はご本人の承諾を得ております。

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11月21日 Mr.Hilton

Kさんは分析力もあって。情報収集能力もある方です。しかし、何かご自身の考え方に自信がもてなかった・・しかしレクチャーを受けて、度が合った眼鏡を得られたとのお言葉は、とてもうれしく思います。当レクチャーの趣旨を大変よく理解されている言葉だと感じました。責任重大などという事はお考えにならずに、肩の力を抜かれて、淡々とやられたらよいかと思います。

エントリー時に背中を押してくれるもの、それが「手法」だと思います。その先がどうなるかということは、誰にもわからないことなんですね。そのことをご理解された様ですので、私も満足しております。ありもしない「必勝法」を、自分で見つけ出そうとする不合理さを理解されて、私のレクチャーを受けられた、その決断をされたことが、成功の第一歩を踏み出されたことになるとよいな・・と考えています。 Kさんどうか自身の手法を信じて頑張ってください。ありがとうございました。 Mr.Hilton

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